健康に生きるための7つの習慣

「週間!木村剛」に「長生きするための7つの法則」として以下のとおり
紹介されていた。なんでも、1973年にカリフォルニア大学のブレスロー博士が
7000人を対象に生活習慣と身体的健康度の関連を調査した結果、明らかになった
法則らしい。

・適正な睡眠時間(7〜8時間)
・喫煙をしない
・適正体重を維持する
・過度の飲酒をしない
・定期的にかなり激しい運動をする
・朝食を毎日取る
・間食をしない

これら7つの健康習慣を守っている人は、約60歳くらいまで平均以上の健康度を
保っていることに対し、良い習慣が2個以下の人では、30歳を過ぎると既に健康度は
平均以下になっていました。

僕の場合、「過度の飲酒をしない」以外はクリア。健康オタクを自負する身と
しては、あとこれだけ守ってパーフェクトにしたいのだけど
そもそも僕の健康維持のインセンティブとモチベーションは
『美味い食べ物と酒を、いつでも好きなだけ飲み食いできるようにするため』
なので、過度な飲酒をやめてしまうと、なんのために健康になろうとしてるんだか
分からなくなっちゃうんだよね。