ネ申の体罰

思わぬところでマイネ申(ゴッド)の最近の御姿を発見。尻を棒で叩かれた生徒は
本当に気の毒。きっと気絶する位痛かったんじゃないだろうか?
やわらかいブルロープで叩かれただけでも、思わずその場にうずくまるほど
痛かったのに(経験者は語る)。

成功する監督とは、選手全員に「監督のために勝つんだ」と信頼され、
奮い立たせる人物と思う。体罰に頼るのでなく、選手の失敗を肯定しながら
指導することが、その近道ではないだろうか。

ネ申のありがたいお言葉は心に響く。
しかし、何でネ申が体罰を語るんだ?朝日新聞の取材意図って良く分からない。
まぁ御姿を拝めて嬉しいので良いんだけど。


「体罰を語る4 ミス肯定が選手伸ばす スタンハンセン氏」
http://www2.asahi.com/koshien/88/news/OSK200606160049.html