医療従事者間では周知の事実

某医療機関に従事されているポイズン美智子嬢から聞いた
医療従事者間では周知の事実らしいことを2つ。
1.満月の日に手術をした患者は回復が早い
 満月から新月に向かうに連れ、回復が遅くなる傾向があり、新月の日に
 手術をすると最悪らしい。
 医者の身内や知り合いが手術する場合、まず満月の日を選ぶとのこと。
 月の周期が人間の身体的および精神的状態に影響を及ぼすのは
 株価動向や犯罪発生率などを見ても明らかなので信憑性ありそう。
 医者のパフォーマンスと患者の回復力の両方に作用してレバレッジが効くのかも。
2.病棟の植物は枯れるのが早い
 観葉植物をスタッフルームと入院病棟で同タイミングで置くと
 病棟の方が早く枯れる。
 しかも重病人の病棟ほど早く枯れるらしい。
 植物は悪い気を吸収してくれるらしく、その効果も狙って観葉植物を
 置こともあるとのこと。
他にも子宮は重力の影響に敏感なので、女性は上下動する
絶叫マシン(フリーフォールとか)に弱いとかも。
それを聞いて、男性はブラブラ揺れるから横運動の絶叫マシン(バイキングとか)に
弱いんじゃ?と思ったりしたが、そういう話は無いそう(でも実際、私は横運動の
絶叫マシンに極端に弱い)。
全て真偽のほどは不明です。
こういうのって各業界でいろいろありそう。